妄想・・・交通ルールの徹底化

運転マナーの向上のために、運転免許更新時に、全員は大変でしょうから毎日数人を抽出して、実技試験をしたほうが、いいかもしれませんね。

殆どのクルマは、
バス停発車時のバスを追い越し。
歩行者が横断歩道でわたろうとしても、とまらず先に通過。
右左折・車線変更時にウィンカーを出すのが遅かったり、中には出さないクルマも。
言い分はランプがもったいないとか・・・ならばクルマに乗らないほうがもっと節約になるはず。

自転車は、歩道を走行し歩行者へ対してベル鳴らすのが多い。
(少し前の新聞の投稿に、ベルを義務化してほしいという意見がありましたが・・・)
よけてあげても、それが当然として、頭下げない人が多い。

クルマだろうと自転車だろうと、飲酒運転は禁止だけど、ソレを知らない人も。

0 Replies to “妄想・・・交通ルールの徹底化”

  1. > うすいさん
    道路の優先順位が、車道とか歩道とかに別れていない道路でも、クルマ>自転車>歩行者ですからね。
    歩道でも自転車が我が物顔。
    信号の無い横断歩道もとまってくれるのは10台に1台くらいなので、最近はどんどんわたるようにしています。

  2. > サルビアさん
    そういえば、一昨日もけたたましくベル鳴らして歩行者を排除して進むおばさんがいたなぁ。

  3. > うすいさん
    とちぎの自転車マナーの向上はブリツェンの活躍に期待しましょう。
    (イベントとかで、子供向けにマナー講習やっているようなので)

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