「車両が7で駅の数も7」とういう記述を読んだ覚えがある。
わかっているのは、車両の動き。
1979年(昭和54年)に富士重工で新製して、烏山線に投入
国鉄時代末期(86~87年)にトイレの撤去と烏山線カラーに変更し番号も変更1001~1007 (7両)
1両(1006)が東北へ異動(6両)
89~90年にワンマン化とロングシート化
91年に1両追加 1008 (7両)
95年に1両追加 1009 (8両)
()は烏山線の車両数
車両の動きとかは、ネットや手持ちの本にもあったけど、七福神化がいつなのか記載があるのがない。
「車両が7で駅の数も7」が正しければ、91年~95年の間ということになるけど・・・。
もう少し探してみるか。

そういう意味では栃木県生まれで県外に出たことがない稀有な車両たちなんですよね。