☆一部の路線は、全便車椅子対応のスロープ付バスで運行する。
日光東照宮線とか、西塙田経由宝木団地線(平日朝の戸祭止まりを除く)とか、市役所循環線(本数増加が必須)とか、済生会病院線、運転免許センター経由楡木車庫線、上三川線(すでに殆どの便をスロープ付バスで運行)
バリアフリーをアピールするにもいいはずだし、それによりバスの利用者も増えるのでは。
以前は、一般に配布の時刻表でも、スロープ付バスで運行する便を別に掲載していたけど、スロープ付バスの台数が増えたので、スロープ付バスで運行しているかどうかは、実際にバス停へ行くか、@とちぎの検索サイトで調べる手間が増えました。
ただ、点検・整備時は普通のバスでの運行になるので、結局の所、実際にバスが来ないとスロープ付バスかどうかわからない。
本来使用するスロープ付バスが点検・整備時の代走用に、各営業所1~2台予備でスロープ付バスを用意するのが理想的です。
(もっとも、スロープ付バスを車庫で寝かせておくなら、他の路線で運行しろと苦情が来そうですが・・・)
