午前の関東バスの便は、まさかの予備車両だった。
帰りは、北関東ライナーに乗るつもりなので、午後もこのバスならいいな。
水戸に
これから今月末でなくなる茨城オートのバスツアーオフ会に参加。
集合時間的にギリギリだったので、行く時は鉄道で。
ローソン野木駅東店
画像で見てのとおり、店舗出入り口ドアの店名が、切文字です。
一昨年
GW頃に不調となったのは、今年が初めてではなく、一昨年もGW中に足のかかととかが痛くなったりしたけど、無理して4日連続で足利・館林方面へ行ってきた。
4日連続で同じ所へ行くなら、泊まればいいかなと思うけど交通費が片道1200~1500円だから、帰った方が安上がりなのです。
その後
15日-16日頃には違和感とかはほとんどなくなったけど、念のため処方された薬は呑み続けて、翌週も一度いってみた。
検査の結果、聴力の方は問題なしとのことで、また症状が出たら着てくださいとのこと。
13日-14日
13日のマイスター学院に行く時はまだ、違和感というか耳鳴り(テレビの砂嵐の低い音)が続いていた状態で高速で行ったので、きつかったな。。。
14日は再度耳鼻科へ。
聴力検査の結果、多少回復したようだ。
(ただ、どの音かわからなかったし、おなかの音とか聞こえたから、あまり正確なものではなかったな・・・)
調剤薬局
メインが記念病院ということで、かかりつけというかよくいく調剤薬局は、記念病院の東隣の所。
ここは自販機(水ならば無料)などもあってまあ気に入っている。
12日の耳鼻科も院外処方だったので、当然そこへ行ったのですが・・・。
漢方薬なためか、ここだと取り寄せになってしまうといわれて、耳鼻科の西隣の薬局ならあるとのことで、そっちへ行く羽目に。
やっぱり、カルテ作成のために個人情報書かされた・・・。
ソファだけで自販機や冷水機とかもなかった。
耳
GW中の疲れが出たのか、5月8日頃から左耳に違和感(ジーンとなっているような感じ)が発生。週末ということもあって、放置して様子見てたけど、週明け以降に徐々にひどくなったので、13日のマイスター学院の時に影響しそうになったので、前日の12日に病院へ行くことに。
ネットで検索してみたけど、耳鼻科って案外少ないのですね。
結局、記念病院の隣の隣のところへ行った所、鼓膜に耳垢がへばりついてるとかで、すいとってもらったけど、聴力検査の結果、聴力も弱っていたので、14日に再度行くことになった。
病院へのアクセス
バリアフリー型:スロープ付のワンステップバス・ノンステップバスに加え、みやバスのリフト付を指しています。
・済生会宇都宮
病院の敷地内だが、玄関からはやや離れている。
宇都宮駅からの路線が設定されていて、バリアフリー型のバスも来る。
・国立病院機構栃木
最寄のバス停は、病院の敷地外で本数も少なく(仁良塚ろまん村線のみ)、玄関まで徒歩2~3分
本数が多く(バリアフリー型のバスも走る路線)国道沿いのバス停だと徒歩4~6分
・宇都宮記念病院
移転新築により、大通りの最寄バス停「大工町」から1~2分に
大通り沿いなので、各方面へのバスが行き来し、バリアフリー型も多い。
※市内循環線きぶなの記念病院前バス停は、病院の移転前も移転後も病院の玄関前ではない。
・燿生会病院
病院の玄関口の沿いの道
本数は少なく、バリアフリー型かどうか不明
・国立宇都宮病院
たぶん、病院入口で、玄関までは徒歩数分かな。
・社会保険病院
病院に面している国道4号線沿いにある。
路線は石橋線で、本数は1時間に2本で、バリアフリー型も多い。
・がんセンター
最寄バス停からは、徒歩2~3分
本数も多く、主要路線の江曽島線なのでバリアフリー型も多い。
・滝澤病院
病院に面した国道にバス停がある。
江曽島線と石橋線が通っているので本数も多く、バリアフリー型も多い。
・宇都宮東病院
最寄バス停からは、徒歩2~3分?
1時間に2本くらい、半数がバリアフリー型。
ただし、バス停は病院名ではなく平出駐在所前。
・獨協医大病院
病院の敷地内だが、玄関からは少し離れている。
バリアフリー型のバスは、基本的に来ない。
・管間記念病院
病院玄関前かな。
ゆ~バスで、基本バリアフリー型。
・大田原赤十字病院
最寄バス停は道路沿い。
大田原市営バスで、バリアフリー型もあったかな。
・芳賀赤十字病院
近くに芳賀日赤前というバス停がつくられ、当初はバリアフリー型のバスが1日3往復乗り入れていたが、のちに通常のバスも運行されるようになった。
お通じ
口の渇きで、水分は多く摂っているけど、頻尿でほとんど出て行ってしまうので、お通じ的にはしんどいです。
