栃木22う394 関東自動車

日産ディーゼルU-UA440HSN/富士7E

関東自動車で使用されていた路線バスです。
鹿沼配属で、以前は宇都宮にも来ていましたが、2002年5月にリーバス用にカラーを変更してからは、古峰ヶ原線などリーバス路線で使用されていましたが、古峰ヶ原方面の雪融け剤などの影響で、足回り(床下や走行関係の機器類)の劣化が進んだようで、2009年3月までに廃車済みです。

画像1枚目は、2002年5月に関東整備にて行われたイベント「関東バスフレンドリーフェスタ」時に、リーバスカラー変更途中で白1色となっていた栃木22う394です。

画像2枚目は、リーバスとして活躍中の姿です。

0 Replies to “栃木22う394 関東自動車”

  1. 私も当日このバスを見かけて最初は時期的に509か510の車体更新のために白くしているのかな?と思っていましたが、後日知り合いの運転士から394がリーバスで使うから塗装変更するんだよと知らされたのを覚えています。
    廃車近くの頃に県南営業所のバス台数調整のためとちぎ230あ394にナンバー変更されていました。
    同じリーバスカラーだった栃木22う137もとちぎ230あ137になっていました。

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