石碑といろあせている説明板
説明板は、城址公園整備以前に設置された物だけど、城址公園内の他の説明板同様に整備してもよかったのでは?
3番目の画像は、近くにあった機械(スピーカーのようなモノ)で、これはマルーン色となって、目立たなくなっている。

ブログです。
石碑といろあせている説明板
説明板は、城址公園整備以前に設置された物だけど、城址公園内の他の説明板同様に整備してもよかったのでは?
3番目の画像は、近くにあった機械(スピーカーのようなモノ)で、これはマルーン色となって、目立たなくなっている。
木造で土足禁止、階段も使用禁止
窓は太い保護棒?があって、外を見渡せない。
バリアフリーのスロープと階段で、本来の階段が無意味に。。。
白いクスリ・・・ムカデやヤスデ用かな?
堂々と駆除する必要あるのかな・・・。
亀田書店からニシネカメラのあたりはまだ屋根も残っていた。
丁度、江曽島・西川田東方面バス停の真上付近にペガサスらしきのが描かれている。
だから見覚えがあったのか。
撮影は、09年10月7日昼
撤去が進む大通りのアーケード。
見ようによっては、火事の跡にも見える・・・。
撤去工事は夜中にやっているのかな。
撮影は昨日(09年10月7日)の今頃。
クレヨンしんちゃんが表紙&巻頭カラーとなっている月刊漫画誌です。
毎号買っていたので、作者の臼井先生の不慮の事故死で、今月5日発売の11月号がどうなるのかなと心配してましたが、特に変わりなく、巻末の編集部からの挨拶では、今後も掲載続けるようです。
ただ、取り扱っているところは減少気味です。
もともと、コンビニでも一部の店舗しか扱ってなく、
八重洲ブックセンター宇都宮パセオ店とセブンイレブンの池上町店が取り扱いやめてるようで、今はセブンイレブンの向かいにあるデイリーヤマザキで購入しています。
下野新聞社のとき、噴水広場においてあった。
那須のかな。
デカイ外観と裏腹に、内容量は各パック3枚ずつで、3パックで1セット。
味は、なるほど、納豆の味ですね。
ねばりけも少々ありました。
宇都宮のLRTはもう無理かもね・・・。
ぜんぜん進展なく、地元紙ですら反対の記事ばかり。
今朝の下野
~以下公式サイトより転載~
「LRT反対姿勢を確認 党勢拡大目指し塾開講へ 民主県連」
(10月6日 05:00)
民主党県連は5日、宇都宮市内で幹事会を開き、同市が検討を進める次世代型路面電車(LRT)について、あらためて反対の姿勢を確認し、今後、表明することを決めた。同党は政策集でLRTなどの充実をうたっている。しかし先の衆院選や市長選などで反対を訴えてきた同県連は、再度立場を明確にする必要があると判断した。また地方議会での党勢拡大を目指し、人材育成のための「民主塾」の募集を11月10日から始め、来年1月に開講させることも決めた。
佐藤栄県連幹事長はLRTの反対表明について「県や市の予算編成作業に平行し、県連として意思表示する」とした。反対の理由として「予算や交通問題、関東バスの参加などの条件がクリアされていない」と述べた。
同党政策集には総合交通ビジョンの視点として「自動車中心の街づくり政策を転換し、路線バスや軌道系交通(鉄道、路面電車、次世代型路面電車システム等)を充実」と記載されている。
佐藤栄一宇都宮市長は、新政権の政策がLRT導入に追い風になるとの見方も示している。9月の記者会見では「地元で当選された方が反対であれば(民主党本部との)ギャップが生じる」と動向を注視する考えを述べていた。
一方、民主塾は来年1月から毎月1回の計8回開き、国会議員などを講師に実践的な政治スクールとする。県連は熱意のある人を広く受け入れる考え。受講料は1人当たり1万円。
幹事会では政権与党となったことを踏まえ、企業や団体から意見や陳情を受け付ける、国会議員や地方議員からなる政策分野ごとの7チームを11月中に設置することも決めた。
~転載ここまで~
低公害でバリアフリーのLRTよりも、渋滞で環境悪となる高速道路無料化推進で、(道路を作りまくった)かっての自民党と大差なくなっている気が・・・。
鉄道よりも道路のが、票が取れるのは今も昔も変わらないのかな。
釜の部分が、SL風となっている。
大きい音だけど、SLの汽笛よりはましかな。
(直前に、周りの人は耳をふさぐように呼びかけていた)