(科学館)からくり人形

最近設置されたのかな。

30分単位でからくりが作動するけど、ほとんどの人は上(からくり人形が矢を打つ)しか見てない。。。

下の、矢が戻ってくるほうも見ていて楽しめる。

すっきり

タイトルは、アーケードが撤去されてしまった、大通りの関東交通のタクシー乗り場付近を見た率直な感想です。

現状でできるバスの改善策1

☆前乗り前降りから、中乗り前降り方式へ変更。
前乗り前降りだと、以前の日記にも書いたように、前の方にばかり人がたまってしまい、後ろの方へはいかなくなる。
それに、降りる人が降り終わってから、乗る人が乗り込むので、停車時間も長くなりがち。

中乗り前降りにすれば、乗降が分断するので停車時間の短縮ができて、遅延や渋滞の緩和にもなると思います。
全路線で実施するには、ガードレールの撤去等バス停周辺の整備も伴うから、最初は主要路線限定で実施するとか。

この辺は、昔のように、市内線と郡部線とでわけるとか。
一時期は、扉の位置が、車両の前と後にあるのと、前と中にあるのとで、わかれていたけど、近年の低床バスは前と中にあるタイプが殆どなので、前後にあるタイプは他の路線のバスと入れ替えるなどして、主要路線とかからなら中乗り前降りにできるはずです。


前と中に扉があるタイプ


前と後ろに扉があるタイプ


前と中と後ろに扉があるタイプ(参考までに)
栃木県内にはいないはず。

2枚目と3枚目は、茨城県の茨城交通ですが、水戸では、各バス会社とも中乗り(または後ろ乗り)前降りとなっていました。

栃木県内でも、日光の東武バスのうち、世界遺産循環バスなど路線バスタイプで運行しているバスが、中乗り前降り方式です。

(科学館)リニア

以前は、そんなに長くなく、車両もエンジ色のラインだったはず。
近年に山梨の実験線風に作り変えて、走行区間も長くなったようです。
リニアをしくみをわからせるために、簡単なクイズに答えないと動かせない仕組みでした。

館内で鉄道に直接関係あるのは、このリニアの展示のみです。

(科学館)自動車の仕組み

日産セドリックのカットモデルは開館当初からありますね。

その後ろに日産の電気自動車とホンダのハイブリットカーのカットモデルが追加されていた。

時代を意識してなのかな。

(科学館)飛行機・ヘリ

製造メーカーの富士重工が市内にある関係か、かなり熱が入っている航空・宇宙部門。

天井から吊り下げられているのは、本物の飛行機。
(重量軽減のため、エンジンは抜かれているようです)

同じく、本物の飛行機やヘリコプターの一部を使っているシミュレーターも。
飛行機の方はお休みしていた。

かっては、屋外にグライダーの実物が展示されていたけど、飛んでいる姿をイメージしてか、台の上に載せられていたので、老朽化が進み撤去されました。

そういえば

今日は、鉄道の日。

バスの日もそうだけど、あまり話題性にはならないね。

それより、コボちゃんに弟か妹ができたというほうが話題に。
(というか、まだ連載が続いていた方にびっくりした)

画像は、9日に那須高原地区にて撮ったもの。

(科学館)屋外遊具

科学館の屋外の象徴とも言える建物すぐ北の小山の遊具。

妙に人が少ないとおもったら、使用できない状態だった。
安全面を意識してのことかな。

脇には、滝もある。
滝内へ立ち入り禁止の柵?は一考の余地がありそうです。

子ども科学館

正式名称は、栃木県子ども総合科学館。
現在、ネーミングライツにより、わくわくグランディ科学ランドとなっています。

入場料は、大人520円、小人210円です。
プラネタリウムのみ別料金で、1つの上映ごとの料金です。

駐車料金はかかりません。

屋外でもいろいろと楽しめる物もあります。
館内も撮影禁止とはなってないようですので、少しずつ紹介していきます。

前庭にある実物大ロケットが目印です。
(東武宇都宮線からも見えます)

道端のバス

那須高原には、路線バスやホテルの送迎バス以外にもいろいろとバスがあります。

1枚目ロンドンバス
お店の看板代わりにおいてるようです。

2枚目レストラン蒸氣汽関車のSLバス
ナンバーはついているけど、ながいことここにおかれているようなので、広告塔代わりなのかな。
以前は、施設間の送迎に使われていたはず。

3枚目
SLバスを使っているところが那須温泉神社に奉納していたので社名が彫られていた。
ストレートな社名だったとは。

すべて10月9日に撮影。

これら以外にも、倉庫代わりで払い下げうけたバスとか結構あります。