一貫性

道の駅思川は、ゴミは持ち帰りの方針のようで、ゴミ箱は無いです。
そのかわり、灰皿がいたるところに・・・。
自販機とセットで設置が義務付けられている缶やペットボトル専用のゴミ箱も自販機と共に。

つまり、普通のゴミ箱だけが無いわけで・・・。
灰皿はいくらなんでも多すぎる気が・・・。

ゴミ持ち帰りにするなら、灰皿も撤去して、敷地内禁煙とか携帯灰皿で吸殻も持ち帰ってもらうとかにしたほうが公平性保てると思うのですが・・・。

ゴミ箱置かないなら、ゴミになる弁当とかは売らないでほしいですね。。。
(5/15に行った時に、弁当を買おうかなと思ったけど、ゴミとして持ち帰るのもメンドウだったので、かわりにジェラートを食べた。ジェラートのほうは、ゴミとしても持ち帰りやすいですから)

小山は、はと麦が名産で、伊藤園のはと麦茶にも6割ほど小山産が使用されているということで、売店で100円をちょっと下回る価格で売っていますが、同じモノが敷地内の伊藤園の自販機では130円で販売されている。
設置者は異なるだろうけど、地元の名産品なんだし、ハト麦茶だけでも割引販売とする協議とかしなかなったのかな。。。

0 Replies to “一貫性”

  1. 私は買った所で処分してもらいますよ。「捨ててもらえますか?」って聞くと快く受け取ってくれますよ(^^)

  2. > sirokumaさん
    お祭りの屋台とかでは、最近徐々にそうなっていますね。
    次々と客が来る道の駅とかだと厳しいでしょうけど。

サルビア へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です