いすゞP-LV719R/アイ・ケイ・コーチ
3台とも関東自動車で使用された貸切バスです。
末期は、60はそのままのナンバーで佐野日大のスクールバスとなりました。
他の2台は、とちぎ200ナンバーに変更されてからスクールバスとなったのかもしれません。
※いすゞだけ形式乗せているのは、いすゞの場合あまり形式の幅が無いからです。
日野だと、長さやエンジン出力などで形式が細分化されているので、書籍等に掲載された車両で無いと、判別できません。

ブログです。
いすゞP-LV719R/アイ・ケイ・コーチ
3台とも関東自動車で使用された貸切バスです。
末期は、60はそのままのナンバーで佐野日大のスクールバスとなりました。
他の2台は、とちぎ200ナンバーに変更されてからスクールバスとなったのかもしれません。
※いすゞだけ形式乗せているのは、いすゞの場合あまり形式の幅が無いからです。
日野だと、長さやエンジン出力などで形式が細分化されているので、書籍等に掲載された車両で無いと、判別できません。
日野P-RU608BB/日野
東武鉄道のバス事業部の貸切バスです。
自転車で早朝で歩いていた頃に、たまたま中央公園付近にて撮影したことがあります。
当時は県内の営業所にいましたが、その後他県へ転出しました。
日野製の貸切バスで、シャーシは同じですが、車体は2タイプに分かれます。
43・44が富士R3型、45~47が日野車体製です。
東野交通で、貸切バスとして使用されました。
小学生の頃(通ってた小学校は当時は東野交通の使用が多かった)に乗ったことあるかもしれないという程度です。見たことは何度かあります。
外出時とかで、必要になったときに買うかな。
品名
ナチュラルミネラルウォーター 無殺(除菌・天然無発泡性)
原材料名
水(鉱泉水)
採水地
エビアン(カシャ水源)
原産国
フランス
輸入・販売者
伊藤園・伊藤忠ミネラルウォーターズ㈱ 東京都新宿区
エビアンは、ダノングループのブランドです。
エビアンの独占販売権は㈱伊藤園が、独占輸入権は伊藤忠商事㈱が所有しています。
栄養成分 100mlあたり
熱量、たんぱく質、資質、炭水化物・・・・・・0
ナトリウム・・・・・・0.7mg
カルシウム・・・・・・8.0mg
マグネシウム・・・・・・2,6mg
硬度304mg/l pH7.2
カワチで安く売られているので、買って飲むことが多いです。
品名
ナチュラルミネラルウォーター
原材料名
水(鉱水)
内容量
2000ml
採水地
山梨県北杜市白州町
販売者
コカ・コーラ カスタママーケティング㈱ 東京都港区六本木6-2-31
省資源を考慮した軽量ボトルです。
栄養成分表示 100mlあたり
エネルギー・・・・・・0kcal
たんぱく質・・・・・・0g
脂質・・・・・・0g
炭水化物・・・・・・0g
ナトリウム・・・・・・1,25mg
カルシウム・・・・・・0.85mg
カリウム・・・・・・0.10mg
マグネシウム・・・・・・0.29mg
カワチ薬品で1本100円くらいです。
3台とも日野製の貸切バスです。
関東自動車の佐野営業所や小山観光営業所に配属されていたようです。
(だから、あまりなじみが無かったり)
末期は、佐野日大のスクールバスに使われたようです。
日産ディーゼル/富士HD1
2台とも関東自動車にて使用された、貸切バスです。
24は、小山からの競馬場送迎にも使用されたこともあるようです。
2台とも、末期は佐野日大のスクールバスにつかわれたようです。
6月15日は、栃木県民の日。
当日とか、その前か後の週末とかは、県の施設が無料開放となります。
今年は、県立博物館とかに行くつもりだったけど、事情によりそんな心境じゃなく、ゆっくり見れる時間も無いので、ブロガー順位を維持するためにしばらく栃木のバス図鑑をメインに、ドリンク類が続きます。。。
栃木のバスのナンバーのうち、”栃22あ”が書き終わって、次は”栃22い”となるところだけど、実際に見たことあるのは皆無なので”栃22い”は飛ばして、”栃木22う”を書いています。
書いている番号が飛び飛びなのは、一応、自分で見たことがあるの車両のみを書いているためです。飛んでいる番号は、中古導入とかで私がバスファンとなる前に廃車になったりした車両です。
書いているバスの画像は、探せばだいたいありますが、サーバーの負荷(になるかは知りませんが)などもあり、ごく一部に留め、自分のサイト「栃木のバス資料館」内の各ページへリンクを貼ったり、画像無しとしています。
日野P-RU607BA/日野
JRバス関東の西那須野支店にて使用された、日野製バスです。
スタイル的には貸切バスですが、末期は、”初代”もみじバスとなり、塩原温泉への路線バスとして活躍していました。
西那須野が最初の配属ではなく、1~2年ほど、他で活躍後に転入してきました。
最近は、式場での通夜・葬儀が増えたり、メンバーもサラリーマン経験者となったことで、祖母宅のほうでは、組内よりも仕事優先でいいとか、昔よりは、くみうちの役割も薄れているようですね。。。
もっとも、地域地域で事情は異なり、普段からのおつきあいとかも関係しているでしょうね・・。
http://trendy.nikkeibp.co.jp/lc/inaka/080221_kumiuchi/