mixi依然としてつながらず

ブラウザゲーム連続プレイも昨日で最後か・・・。
毎日連続クリックして点数が増えていくほうは、数日前に気づくのが5分遅れて連続が途絶えてしまったので、別にいいが。

それにしても、公式の企業サイトでの最新のお知らせは、今日のお昼。

上記のmixiアプリの公式サイトでは、21:00現在でも出ていたし、もうちょっと公式での現状報告を頻繁にしないと、口蹄疫のときみたいに、いろいろとデマがでてきそう。。。

山のトイレの話 続報

1回2,000円として、日帰りでも2~3回、縦走で2泊3日とか3泊4日とかになると、かなりのお金をもちあるく事になり、徴収方法的にもあまり現実的ではないですよね。。。

イザ!より
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/environment/425714/
【杉浦美香の環境白書】

 可憐(かれん)な高山植物、谷から吹くさわやかな風…。夏山登山の醍醐(だいご)味は人それぞれだろう。若い女性や中高年のトレッキング人口が増えている背景の一つとして、山のトイレの整備が進んでいることが挙げられる。そのトイレが、「利用する人が負担するのが基本」を理由に“事業仕分け”の対象となり、環境省の補助金が廃止判定を受けたため、利用料を支払わなければならなくなる可能性が出てきた。議論となっている山のトイレの在り方は-。

 「山小屋のトイレは登山者だけではなく、通行だけの客も利用している…」

 「必要とする山小屋の半分も整備がすんでいないのに…」

 民間の山小屋のトイレ整備に補助金を支出していた環境省の事業が6月、行政事業レビュー(事業仕分け)で「廃止判定」となったことを受け、東京都内で7月22日、危機感を募らせた山小屋や山岳関係者ら約150人が集まって全国集会が開かれた。関係者からは次々と、事業継続を求める声が相次いだ。

 山のトイレ問題がクローズアップされたのは、百名山ブームで特定の山に登山者が集中したことにある。特に、世界自然遺産への登録を目指した富士山では、登山者が残したティッシュペーパーや汚物が散乱。沢の水から大腸菌が検出されるなどしたため、一気に問題化した。

 国は富士山の頂上など利用者が多い山に公衆トイレを設置するとともに、平成11年度から国立公園や国定公園内にある山小屋がトイレを整備する際、その半額を補助する事業を開始し、10年間で100カ所を整備してきた。今年度も約1億2000万円の予算をかけて、5カ所のトイレを整備する予定だ。

 しかし、6月に行われた行政事業レビューで、「山小屋には競争原理が働かないため、規制で山小屋自身に整備してもらい、登山客からの利用料で回収した方が効率がよい」「受益者、汚染者負担の原則から補助は説明がつかない」などという理由で「廃止」と判定された。

 おしゃれにトレッキングを楽しむ「山ガール」や中高年のトレッキング人口が増える中、「廃止」判定でトイレ利用料として1000円、2000円を支払わなければならなくなる可能性もある。

 ■富士山頂のトイレは3億4000万円

 山のトイレはかつて、貯留式で地中に染みこませたり、沢に垂れ流すなどしていたが、最近では、おがくずやカキの殻を使って微生物で分解させるバイオトイレが導入されるようになっている。

 ただ、規模や立地によってはヘリで機材を運ばなければならず、設備自体も高額だ。 

 富士山の山頂の公衆トイレは、最新設備を導入したこともあって整備に要した金額は3億4000万円。こうした公衆トイレは特別だとしても、民間の山小屋のトイレ整備でも数千万円~1億円かかることがある。

 北アルプスで槍ケ岳山荘など5つの山小屋を経営する「槍ケ岳観光」の穂刈康治社長は「国の事業が始まる以前に4000万円かけて1つの山小屋のトイレを整備した。初期費用を含めて回収するために利用客から1000円を徴収できるかといえば、実際は難しい」と話す。

 登山客のマナーの問題もある。ほとんどの山小屋や避難小屋では、トイレ改修の有無にかかわらず、維持費として100~200円のチップを入れる箱やかごを置いているが、チップを入れない登山客もいる。

 環境省の資料によると、利用者が年間4万7000人と多い富士山五合目の公衆トイレでは1年間にかかる清掃維持費は556万円。しかし、利用客の協力金はその5分の1に満たない97万円相当しかなかった。

 中には、利用客の協力金だけで維持費をまかなえるトイレもあるが、多くはトイレットペーパーなどの消耗品の供給や清掃といった維持費すら、チップで捻出(ねんしゅつ)するのも難しいという。

 トイレに行く際、財布が入っているリュックを連れに預けて手ぶらで入ってしまい、協力金を入れずにそのまま出てきてしまうといった事情もあるという。いったんトイレを出た後、協力金を入れるために戻るということまではしたくない、という事情もあるとみられる。

 ■一律の入園料徴収は難しく

 米国などの国立公園は国有地で、管理者も国であるため入山する前に入園料をとって管理しているが、日本の場合、国立公園といってもすべてが国有地ではない。地主が民間となっている場合もあるなど管理者がばらばらであるため、一律に入園料を徴収することは難しいという。一部では徴収しているところもあるが、たいていの場合は無料だ。

 登山者側にしても、利用するたびに金を徴収されるのは不透明であると感じるかもしれない上、せっかくの登山の楽しみを興ざめさせてしまうかもしれない。

 登山を楽しませてもらうための維持管理のための入山料として、山のトイレ利用料も含めて最初にそれなりの金額を徴収されるほうが分かりやすいように思うが、徴収のために人を雇うなどして徴収にコストがかかりすぎては元のもくあみになってしまう。

 山岳団体自然環境連絡会の松隈豊・自然保護委員は「用をたすためにルートからはずれて遭難や事故につながることもある」と指摘。その上で「山を登るという自覚が足りない人が増えている。便槽に紙を投入しない、ゴミを持ち帰るといった基本的なマナーを守れていない」と訴える。

 ■「山は国民全体の宝物」

 ある山小屋の主から聞いた話だが、山小屋に持参したペットボトル容器をゴミとしておいて帰ろうとした登山客を注意したところ、「自分のものではない」と開き直られたという。

 こうした客はごく少数ではあるだろうが…。

 事業仕分けを受けて環境省は専門家の委員会を立ち上げており、8月11日に代替案を示す予定だ。委員の一人、吉田正人・筑波大准教授は「一律に補助するのではなく、(1)利用者が多くトイレ整備が必要(2)利用者は少ないが生態系の保全から整備が必要(3)自然破壊につながることもあるため、利用者に携帯トイレを使ってもらうなど、評価してめりはりをつけて補助する必要がある」と指摘する。

 登山家の田部井淳子さんは「山は登山者だけのものではなく国、国民全体の宝物。山のトイレが未整備で山を汚すと、ふもとの水も汚れることになる。登山は自然の恩恵に国民全体が受けていることを学ぶ機会だが、トイレが汚くては子供や女性が山を嫌いになってしまう」と話す。

 小沢鋭仁環境相は「国による山小屋のトイレ整備は個人的には必要だと思っている」と強調。その上で、検討会の結論を踏まえ「どういう対応ができるか判断したい」と述べ、国の支援を継続する方向で検討が進んでいる。

 ただ、ある環境省OBは「もともと国や自治体が一から公衆トイレを作り維持管理するよりも、民間の山小屋のトイレの改修工事を補助し、維持管理してもらうほうがコストパフォーマンスがよいという判断から始まったはずなのに、なぜ仕分けの対象になったのか解せない」と疑問を呈していた。

 ■負荷をかける存在として必要な謙虚さ

 国の補助を続ける必要性があるという判断が最初からあったのであれば、そもそも仕分けの対象に入れなければよかったのではないかと考えてしまう。いったん廃止した補助を復活するというのであればなおさらだ。検討委を立ち上げ、検討する手間やコストはどうなるのだろうか。

 仕分け対象になっても全額認められる場合もあるわけだから、環境省は仕分けに出しても説得できる自信があったということなのか。「仕分け人は山を知らない、山のことを分かっていない」という声を判定後に聞いたが、説得するだけの強い根拠を提示できなかったということではないか、と疑問がわく。

 山のトイレ事情に詳しいNPO法人「山のECHO(エコー)」代表理事の上幸雄さんは「山のトイレの在り方だけの問題ではない。どのように山を利用するのか、環境を守るのか。改めて公共財産としての山について考えてほしい」と話す。

 そもそも、山での遭難が相次ぐなど山を利用する側のマナー、心構えがそもそも問題になっている。人間はあくまで自然に負荷をかける存在である、として謙虚になる必要があるのだと思う。(杉浦美香 社会部環境省担当)

栃木22う495 那須交通

三菱/新呉羽

那須交通で使用された貸切バスです。
たぶん、那須ナンバーに変更されて現役だと思います。

巻き狩りまつりのシャトルバスなどで撮ったことはありますが乗ったことまではないです。

栃木22う493 JRバス関東

日産ディーゼルP-RA46R/富士

JRバス関東宇都宮支店にて使用されていた貸切バスです。
他県からの転入車です。

貸切バスのほか、宇都宮大学の入試時などでの臨時バスや、JR線の保守点検または災害時の列車代行バスとしても活躍したと思います。

画像は、JR日光線のリフレッシュ工事時に、代行バスとしてJR日光駅前にて待機中の姿です。
私はこのとき、大学の講義がなかったとかで都合がついたので乗りに行きましたが、乗ったのはガーラ(栃木22う1094)でした。

栃木22う493は、撮っただけで乗る機会はなかったと思います。

栃木22う490~492 JRバス関東

日野U-RU3HJAA/日野

JRバス関東宇都宮支店で使われていた大型9mサイズの路線バスです。
近年まで使われていましたが、最近はまったく見ないので廃車または転出したようです。

画像は、2007年7月に宇都宮支店にて行われたJRバス関東のイベント時に、来場者へのサービスで「異常事態発生」という表示で出てきたときのです。

栃木22う480 東野交通

三菱P-MP218M/富士5E

東野交通で使われていた路線バスで、東野交通に来る前は、神奈川のどこかの大規模工場の構内バスなどに使われていたようです。
大田原に配属されて活躍していました。

西那須野駅前で発車待ちのところを駅のホームから撮っただけです。

栃木22う479 東野交通

日野P-HT235BA/日野

東野交通にて使われた路線バスで、元は神奈川のどこかの大規模工場の構内バスだったようです。

黒磯駅前の車庫で撮った画像があるので、黒磯や大田原地区で使われたようです。

栃木美少女図鑑の別冊

最近、栃木美少女図鑑のサイト見たら、「栃木美少女図鑑別冊 トヨタカローラ×美少女図鑑」というのが8月1日に出ていたようです。

通常の配布場所+トヨタカローラ栃木の各店舗にて配布されたようです。

発行から10日経っているから、今から入手は絶望的っぽいですね。

mixi不具合

夕方から、mixiの不具合とかでアクセスしにくい状態で、全然アクセスできない。

日記とかは最近書いてないから、そんなに気にしてないけど、問題はアプリ。一部アプリ内の時間がどうなっているのかが気になる。

毎日連続でプレイすれば特典がもらえるのとか、料理屋とか農場系は、半日ほっといたら腐っていたり枯れていたり。。。
こういうアプリで、補填とか巻き戻しとかあればいいんですが、まず無理でしょうね・・・。

ビードロ 黒ラムネ

においは、黒糖そのものです。

飲み味は、かすかに黒糖で、後味が黒糖風味かな。

ビンは無色です。

品名
炭酸飲料
原材料名
砂糖、ぶどう糖果糖液糖、カラメル色素、香料、酸味料、保存料(安息香酸Na)、黒糖
内容量
200ml
製造者
川崎飲料㈱ 神奈川県川崎市川崎区渡田1-2-17

栄養成分表示 100mlあたり
エネルギー 41Kcal
たんぱく質  0.1g
脂質  0g
炭水化物  10.1g
ナトリウム  10mgt