昨夜のとちったに行く時に見た自販機で100円で売っていたので、帰りに購入。
普通のコーラより、チョット甘い感じです。
名称
炭酸飲料
原材料名
砂糖類(果糖ぶどう糖液糖、砂糖)、カラメル色素、香料、酸味料、カフェイン
内容量
350ml
販売者
東京都千代田区カンダ和泉町1番地 キリンビバレッジ株式会社
栄養成分表示 100ml当たり
エネルギー 44Kcal
たんぱく質・脂質 0g
炭水化物 11g
ナトリウム 1~10g

ブログです。
昨夜のとちったに行く時に見た自販機で100円で売っていたので、帰りに購入。
普通のコーラより、チョット甘い感じです。
名称
炭酸飲料
原材料名
砂糖類(果糖ぶどう糖液糖、砂糖)、カラメル色素、香料、酸味料、カフェイン
内容量
350ml
販売者
東京都千代田区カンダ和泉町1番地 キリンビバレッジ株式会社
栄養成分表示 100ml当たり
エネルギー 44Kcal
たんぱく質・脂質 0g
炭水化物 11g
ナトリウム 1~10g
前にも書きましたが、コミュニティバスなどでは、人件費を下げるために、高齢者ドライバーを雇用する場合もあります。
高齢者ドライバーで心配なのが、下記の新聞記事のような、乗客の降ろし忘れ。
別に、高齢者ドライバーに限ったことではありませんが、発生するリスクは若年者と比べれば高くなるのでは。
毎日新聞サイトより
千葉・木更津のワゴン車女性死亡:“老老送迎”の悲劇 余裕ない施設、NPO頼み
<追跡>
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20100818ddm041040138000c.html
千葉県木更津市で先月、デイサービスの送迎車の中に81歳の女性が置き去りにされ、死亡した。この日の同市の最高気温は34・6度。県警によると、体の不自由な彼女は車外に脱出できず、熱中症で亡くなったとみられる。サービスを行っていた同市の「めぐみの家」(新海絹恵理事長)は小規模ながら手厚い介護をすると評判が高かったが、職員に余裕がなく、平均年齢71歳のNPOが送り迎えを手伝っていた。悲劇はそんな“老老送迎”の中で起きていた。【黒川晋史】
亡くなったのは木更津市 宇田川美知子さん(81)。
関係者によると、宇田川さんは週2~3回デイサービスを利用。7月24日午前8時45分ごろ、送迎車に乗った。車は3列シートのステップワゴンで、送迎人数は宇田川さんら女性2人と男性1人。いつもは助手席に1人、2列目に2人を乗せるが、その日は男性に妻が付き添ったため、男性運転手は夫婦を2列目、宇田川さんを3列目、別の女性を助手席に乗せた。運転手は70歳。ほかに送迎を手伝う人はいなかった。
車は午前9時15分ごろ、めぐみの家に到着。助手席の女性は自力で降り、2列目の夫婦も施設へ入った。運転手は「全員降りた」と思い込み、宇田川さんを乗せたまま車を駐車場に止め、その場を離れた。
宇田川さんは自力で送迎車の外に出ることはできなかったとみられる。自宅近くの人によると、よく小柄な体で手押し車をつかみ、脇を家族に支えられて送迎車を待っていた。予定の通所日に来ないこともあり、職員は休みと思ったという。
午後3時50分ごろにも、新海理事長がこの送迎車を運転し1人を家まで送り届けたが、誰も宇田川さんに気付かなかった。
午後5時すぎ、宇田川さんの家族から「帰らない」と連絡があり、同40分ごろ、施設の職員が車の中でぐったりしている宇田川さんを発見した。県警によると、既に心肺停止の状態だった。
×
めぐみの家は00年に開所。宇田川さんが亡くなった当時は約30人が通所していた。大手の施設が「手がかかる」と敬遠する高齢者も受け入れ、職員約15人が交代でケアし「手厚い」と評判だった。宇田川さんも以前は引きこもりがちだったが、職員が自宅を訪ね通所を働きかけたという。
ただ関係者によると、介護以外の職員を抱える余裕はなく、同市のNPO「ライフサポート波岡」が送迎を手伝っていた。宇田川さんが亡くなった日の男性運転手もメンバーの一人。書面で請負契約は交わしておらず、近藤弘代表は「新海さんがNPO設立時に協力してくれたので手伝っていた」と説明する。
千葉県内の人口に占める高齢者(65歳以上)の割合は19・9%だが、木更津市は21・4%。5年前に発足したライフサポート波岡は小型バス数台を平日1日4回巡回させている。「足が弱り、買い物や病院に行けない年寄りが大勢いる。ならば体の動く年寄りでバスをやろうと考えた」。そう話す近藤代表は72歳。約20人いるメンバーの平均年齢は71歳になる。
×
宇田川さんを降ろし忘れた男性運転手の自宅を訪ねた。本人は現れず、家人が「何も答えられません」と言うだけだった。知人によると、男性は「なぜ降ろし忘れたのか、自分でも分からない」と話しているという。
デイサービスなどを行っている施設では通常、利用者の送迎時に乗降者のチェックをする。めぐみの家はチェックをしておらず、県警は関係者を業務上過失致死容疑で立件する方針だ。新海理事長は事故後「責任は自分にある」と謝罪し、施設の営業を停止した。利用者の多くはほかの施設に移った。
しかし新海理事長らの元には「事業を続けて」という声も寄せられている。ほかの施設に受け入れを断られた数人は、今もめぐみの家の役員が預かっているという。
いすゞP-LV314N/川重
関東自動車にて使用された路線バスで、神奈川県のバス会社からの中古車両で、駒生営業所に配属されて活躍しました。
日野U-RU3FTAB/日野
栃木交通バスにて使用されているスーパーハイデッカーの貸切バスです。
新製時は栃木観光自動車の車両でした。
いすゞP-LV314N/川重
関東自動車にて使用された路線バスで、神奈川県のバス会社からの中古車両です。
簗瀬営業所に配属され、宇都宮周辺の路線で活躍しました。
見たことあるくらいで、撮ったのも1回ぐらいです。
いすゞK-CJM500/富士3E
関東自動車で使われた路線バスで、神奈川の臨海部のバス会社からの中古車両です。
582が江曽島営業所(後の砥上)、583が簗瀬営業所に配属されていました。
582に何度か乗ったことあるようなないような・・・ぐらいです。
いすゞP-LV314N/川重
関東自動車にて使用された路線バスで、神奈川のバス会社からの中古車両です。
見たことがあるという程度です。
飲むからおいしい。
辛口ジンジャエール。
というわけで、今日のとちったオンオフに、オフで参加してきました。
今回のテーマは、「市販のかんぴょうと無漂白のかんぴょうの食べ比べ」。
無漂白のかんぴょう、農家で2回漂白したかんぴょう、市販の栃木県産のかんぴょう、中国産のかんぴょう、以上4種類位加えて、かんぴょううどんなるものも。
かんぴょうは、母方の実家で、祖父が元気な頃作っていました。
かんぴょう剥きからそれを干す所まで。
(祖父が病気で亡くなったのが20年位前だから、かんぴょう作っていたのはさらに5年くらい前かな)
先日、祖母が亡くなり遺影用の写真をみんなで選んでいる時に、庭でかんぴょうを干している写真がありましたので、昔は作っていたんだなぁと思い出しました。
そのため、かんぴょうを剥いているシーンや干しているのを見ると、懐かしいものがあります。
固茹でだとおいしく食べられる。
名称
干しうどん
原材料名
小麦粉 栃木県産
夕顔粉末 栃木県産
食塩
内容量
200g
販売者
小山商工会議所 US
かんぴょうの味が出ている。苦みもない。