カニ

種類は、ズワイガニ(ロシア産)と毛がに(北海道産)で、ともに2尾ずつです。

毛ガニの方を食べてみたけど、1尾食べきるのに1時間半かかった。。。
さすがに、カニ用の食器も既に処分したようで見当たらなかったので、普通のフォークですくい出すか、歯で甲羅を噛み砕いて食べるから、時間かかった。

私以外かに食ベないみたいだから、全部食べる羽目になりそう

ゆっくり味わうという余裕まではなさそう。

とちテレ受信不調

ここ2~3日、ノートPCのワンセグでのとちテレの受信が途切れ途切れです。

携帯でのワンセグ受信は切れること無いから、電波状況が悪いというわけではないのかな?

他チャンネルはたまに切れるくらいで見れていたけど、9時半頃から、途切れ途切れに・・・。

【報道】「見物人」増加で規制…

あまり人のこといえませんが・・・。
現地まで「見物」しに行く人がいるようです。

毎日JPより
『東日本大震災:「見物人」増加で規制…亘理町が通行証発行』

捜索作業の妨げになる“見物人”を規制するために作られた通行許可証=宮城県亘理町で2011年4月5日、丹野恒一撮影
 ガソリン供給や道路事情の改善で東日本大震災の被災地への交通アクセスが改善されるにつれ、被災地への“見物人”が増え始めている。行方不明者の捜索やがれき撤去の妨げになるケースもあり、宮城県亘理町は被害が大きい地域に入る車両を規制することを決め、町長が発行する通行許可証を5日から被災者に配り始めた。

 県南部の亘理町は震災で死者238人、行方不明54人の被害(4日現在)を受けた。町災害対策本部によると、津波で住宅が流されたり、海岸から離れた場所に漁船が漂着するなど無残な姿の被災地に県外ナンバーの車で乗りつけ、騒ぎながら写真を撮ったりする人が最近になって徐々に目立つようになった。

 先週末には、がれきをよけてようやく1車線分が確保された道路に、こうした車が数珠つなぎになる光景も見られたという。中には県外から駆け付けた被災者の親類などが交じっている可能性もあるが、防犯ボランティアが身元や目的を尋ねると言葉を濁して立ち去る人が多いという。

 町内では自衛隊や他県からの消防応援など計300人以上が行方不明者を捜索しているが、災害対策本部によると「捜索しようとしても、撤去したがれきを運ぶダンプカーが渋滞に巻き込まれてしまう。3分で行ける仮処分場まで30分かかることもある」という。

 そこで独自の通行証3000枚を急きょ作成。避難所などで配布したうえで、被災地に通じる道の主要ポイントでチェックすることにした。担当者は「手間は増えるが、一刻も早く一人でも多くのご遺体を見つけ、復興につなげるために理解してほしい」と話す。【丹野恒一】

毎日新聞 2011年4月5日 19時50分(最終更新 4月5日 20時15分)

【報道】避難所生活「3週間お風呂なし」 感染症の拡大懸念

避難所生活「3週間お風呂なし」 感染症の拡大懸念
2011.4.4 07:52
 東日本大震災の避難所の多くで、入浴が困難な生活が続き、被災者を悩ませている。十分な入浴施設がないことに加えて、水道やガスが止まったままになっていることが原因だ。感染症が広がる懸念が強まっており、専門家は「少しでも清潔に過ごせる環境を」と呼び掛けている。

 「一回もお風呂に入っていない」

 宮城県気仙沼市の離島・大島。被災から3週間が過ぎてもこんな声が後を絶たない。同市職員の熊谷正明さん(48)は「手や体を拭くウエットティッシュもほとんどない。市内への急患搬送用の船も焼失しているため、感染症の防止が一番の懸案」と言う。沖合に止めた自衛隊の船までヘリコプターで送迎し、風呂に入れるサービスも始まったが、利用できたのはごく一部にとどまる。

 感染症対策が専門の松本哲哉・東京医大教授によると、入浴の回数が減り体温が下がると免疫力が低下し、感染症が悪化しやすい。「避難所のように多くの人が生活する場所では、雑菌に触れる機会が増える。皮膚に付いた菌を洗い流す点でも、入浴は効果的だ」と話す。

 水道復旧のめどが立たない宮城県南三陸町の避難所で、医療コーディネーターを務める町立志津川病院の西沢匡史医師(38)は「仮設風呂を作っても深さや風呂の縁の高さに抵抗を感じ、遠慮して入浴しない高齢者が多い」と感じている。清潔さを保つよう勧めるため、高齢者の入浴介助のボランティアを全国から募る考えという。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110404/dst11040407550006-n1.htm

【報道】女性用の支援物資突き返す

『被災地ボランティア 生理用品など女性用の支援物資突き返す』
NEWS ポストセブン 4月3日(日)16時5分配信

「被災者たちを助けたい」と、すぐに行動を起こしたものの、その行為を取りまとめる国や公的機関の心ない対応に憤りを感じた人たちがいる。都内を拠点に活動する女性社長・A子さんもそのひとりだ。

 大震災発生から2日後の3月13日深夜、A子さんは、支社と実家がある仙台へとマクロバスを走らせた。積んだ物資は、粉ミルクやオムツ、ナプキン、女性用長靴、靴下など赤ちゃんや女性用のものが中心だ。しかし、現地でA子さんを迎えたのは、“そんな要望はないんだよな”という心ない言葉だった。

 そう判断されたのは、ボランティアをまとめる立場に男性が多いことが理由のひとつとしてあげられる。被災地の避難所でボランティア活動をする女性はいう。
「送られてきた物資を受け取る担当は、中年の男性が多いんです。この前は、ムートンのブーツが支援物資として送られてきたんですが、ムートンを知らなかったらしく、“そんなものは、いらない”と返してしまっていました。ムートンは、温かくて長靴より重宝するのに…。ほかの避難所では、女性用の下着ですら受け取らないところがあるとさえ聞きました」

 ボランティア活動に女性の視点を入れることの大切さを説く専門家も多いのが現状だ。

 A子さんが支援に訪れたのは、実家や支社がある仙台市だけではない。いまでは原発問題で一部自主避難要請地域となっている福島・いわき市、津波で町民の半数が避難した宮城・南三陸町、2100人以上が亡くなった石巻市など。そのいずれの場所でも、“行政の壁”を感じたとA子さんは話す。

「100個の物資を持っていっても、その避難所に101人の人がいたら受け取ってもらえない。それは、ひとつのポテトチップスを3人で分け合っているような避難所でもそう。行政は公平が前提なんです」

 逼迫している人たちを前にしても、杓子定規な決まり事を守ろうとする行政。A子さんの言葉には、憤りを通り越した無念の思いがにじんでいた。

※女性セブン2011年4月14日号
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110403-00000009-pseven-pol

選挙に対して思うこと

昼頃、ヨドバシにメインカメラの修理依頼に行くと、駅前の低価格理容店付近に機動隊のバスがとまっているし、それらしい人が隋所に立っていたり、固まっていたり。

気になったのでチサンホテル付近にいた制服の警察官にたずねてみると、「演説があるので」とのことでした。

たぶん、皇族が宇都宮駅を利用する時並みの警備体制ですね。

遊説カーというか街宣車というか。
新聞とかテレビとかで十分な知名度あると思うので、街宣車で走り回らなくてもいいと思うのですが。
(震災の配慮とか抜きにしてね)

みんなの党の候補者が、選挙戦スタート直後に、街宣車つかっていた。
みんなの党の現職は使わない方針だから、新人も使わないほうがいいんじゃないかな。
よりにもよって、党首の親族だし。それだけで知名度は十分にあると思う。

http://www.shimotsuke.co.jp/journal/politics/election/2011toitsusen/news/20110320/478609

それにしても、この時期の街宣車だと、八幡山公園の案内放送とかにも聞こえてくる・・・。

鉄ネタ

昨日、那須塩原に行くとき、宇都宮駅でこのようにE231系が並んでいたので、珍しいなと思って撮ったけど、今日ネットで見た情報によると、湘南新宿ラインが運休のため、宇都宮に留め置かれたままの編成とのことです。

 

 

5番線の先の留置線にも2本置かれていました。 

 

帰り(午後4時頃)には、E231系とホーム(10番線の間の線路に、烏山線のキハ40もいた。

バスの時間の都合で、こっちは満足に撮れなかった。

着いたのが8番線だったので、ホームへの階段の上から撮影。

 

改札口にはこのようなお知らせも。

カニ

今日のげつはちのテーマは、カニですか。。

小学生の頃はカニとエビが好きで、良く食べていました。
今は、魚の方が好きです。
もっとも、カニ味噌は、回転寿司に行くとたまに注文します。

(ここまでがげつはちへメールした部分)

カニ食べるための特殊なスプーンだかフォークでしたっけ。
あれも家にありました。

今日、うちにカニが届いたようです。
クレジットカードのポイントとかの景品のようです。

冷蔵庫の場所とるので、明日には食べないと。

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21:00追記
そうか、(げつはちのメールに)挨拶を入れるのを忘れていた。。。

【報道】 被災地から「お花見」のお願い

 東北地方太平洋沖地震の影響で全国で“自粛ムード”となっているなか、花見も例外ではない。しかし、被災地岩手から「『お花見』のお願い」という動画がYouTubeで公開され、Twitterなどで話題となっている。

 動画で「花見を!」と訴えているのは、岩手県二戸市の「南部美人」という清酒の蔵元。地震から1ヶ月が経とうとする今、「自粛」という“二次災害”が被災地の経済を苦しめていると、経済活性化が被災地にとっても重要だとメッセージしている。

 日本各地とも例年より桜の開花が遅れているが、石原慎太郎東京都知事が花見の自粛を呼びかけるなど、各地で祭やイベントが中止になっている。個人単位でも花見を自粛している人も多いと思うが、蔵元は「日本酒は人々の心を癒し、豊な時間を与えてくれる」と、花見を自粛しないでほしいと訴えている。
http://www.rbbtoday.com/article/2011/04/04/75776.html

YouTube 「南部美人」
http://www.youtube.com/watch?v=UY0FtSqrMBc

YouTube 「あさ開」
http://www.youtube.com/watch?v=hHucTlBohfg&feature=related

BUTTER CANDY

パセオ1F 駅の市場にて購入。

那須高原りんどう湖ファミリー牧場
ロイヤルジャージーバター使用

味はややしょっぱいです。

名称
キャンデー
品名
バター水飴
原材料名
砂糖、水飴、ジャージーバター、食塩、香料
内容量
110g(個包装含む)
販売者
那須興業株式会社KA
(りんどう湖ファミリー牧場)
栃木県那須郡那須町大字高久丙41-2