いくつになっても

年上好きは年上好き、ロリコンはロリコンかな。。。

下野新聞サイトより転載
『強制わいせつ容疑で男逮捕 佐野署』
(10月13日 15:56)
 佐野署は13日、住居侵入と強制わいせつの疑いで、佐野市栃本町、解体作業員中井将之容疑者(49)を逮捕した。

 逮捕容疑は、昨年7月14日夜、同市内の無職女性(69)方に侵入。うたた寝していた女性に抱きつき、体を触った疑い。

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1年以上も前なのに、逮捕できたという点もすごい。
別件で逮捕してついでに自供したとかかな?

もっとも私も、年齢と共に年上の範囲が徐々に拡大中・・・。
20代前半のころは30前半くらいで、今は30台後半とか40前半とかでもいいかな・・・と思えてきた。
ただ、出会う機会がありません。
出会い系とか婚活のところとかは、あまり信用できないので。。。
収入も低いし。

2000

アクセス数が2000超えました。
トモダチ数が20人以上とか、毎日ブログたくさんかけば、5~7日でアクセス数が100ずつ増えているような感じかな。
(私の場合は、後者です)

クレヨンしんちゃん特集号

まんがタウンに誌名が変わる前の本。
名前の通り、クレヨンしんちゃんが中心です。

平成8年に発行された本です。
表紙の比較用に08年のまんがタウンも。

一部ひらがな表記の意味

yahooニュースから転載

「子ども」「障がい者」 漢字が悪いわけじゃない

10月12日11時5分配信 産経新聞

 政権交代して、新聞にやたら「子ども」の表記が目立つようになった。民主党が掲げる「子ども手当」による。筆者に言わせれば「子供」と「子ども」とは別の概念だ。小児または小児らを指すのが「子供」で、「子ども」は「子+複数を表す接尾語ども」を表す書き方だ。

 なるほど「子ども」と書いても、この「ども」に複数を表すという意識はもうほとんど薄れている。だからといって、この接尾語「ども」が完全に滅んだかといえばそうではない。野郎ども、アホども、子供どもといえば複数概念がちゃんと生きていることが分かろう。この「ども」には、相手を見下すニュアンスがある。だから、「子供」よりもよほど子供を侮った書き方なのである。

 「子ども」表記にこだわる人に、「供」はお供の供で、子供を供え物のように扱う人権無視の書き方だという人がいるが、事実は右のように「子ども」の方がよほど子供の人権をないがしろにした書き方なのだ。

 子供の「供」は当て字だから「子ども」と書くのだという人には、こう言おう。「あなたは仕事を『し事』、乙女を『おと女』と書きますか」と。

 国語表記の基本は漢字仮名交じりだ。青空、恋人、場合、芝生のような純粋和語をもあたかも漢語のように漢字2字で表す工夫をしたのは、それが最も読みやすく理解しやすいからだ。それは長い時間をかけて出来上がった先人の知恵の集積であって、おかげで現代人はその恩恵に浴しているのである。妙な理屈をこねて、国語表記を毀損(きそん)する交ぜ書きを広めることに強烈な異議を申し立てたい。

 同じような理屈で、民主党の障害者の書き方は「障がい者」である。「障害者」ではまるで“人に害を与える人”みたいではないかと、これも多分“人権派”の、ある人が思いついたものであろう。それを自治体の幾つかが使用しだし、それが徐々に広がりつつある。

 「障害」は昭和31年の国語審議会報告「同音の漢字による書きかえ」に例示された「障碍(しょうがい)」の書き換えで、その後急速に広まった表記だ。だから、筆者はこれを「障碍者」に戻すことに異議は差し挟まない。しかし、「障がい者」と交ぜ書きにすることには反対である。

 なぜなら「がい」は音声を表すだけで意味を持たない書き方だからだ。「障害者」の「害」は“そこなう”という意味を持つ。「障碍者」の「碍」は“さまたげる”という意味を持つ。漢字ならそれがありありと見える。そういう人は心身が正常に機能するのにさわりや、そこない、さまたげを持つ人と理解するのが常識というものだ。“人に害を与える人”などというのは為(ため)にする議論である。

 「障がい者」は、障害者のハンディに目隠しをする書き方であり、非障害者が障害者を見て見ぬふりをするのに都合のいい書き方とさえいえる。

 文字はもとより、人の世を映して、それを表す手立てにすぎない。人の世には善があれば悪もある。美があれば醜もある。光があれば闇もある。「供」であれ「害」であれ、決して漢字が悪いわけでない。「子ども」「障がい者」と漢字隠しをしても、問題は一つも解決しない。けしからんのは漢字ではなく人間の方なのだから。新政権はそこをよくよく考え、国語表記の襟を正すべきだ。(塩原経央)

~転載ここまで~
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差別用語だから、ひらがなにするのもわかりますが、”障がい”より全部ひらがなにして”しょうがい”にしちゃったほうが書きやすそう(ワードとか会計ソフトとかでも入力しやすそう)ですけどね。
介護事業者だと役所の障がい福祉課とかと、いろいろやりとりしてたりしますから。
「しょうがい」と入力して漢字変換して、「がい」を消して、ひらがなで「がい」と入力。

米づくり

一見するとお酒のような炭酸飲料。

お米の成分入りみたいだけど、炭酸が強くて、イマイチ味がわかりにくい。

鬼怒楯岩大吊橋

2009年7月1日に完成した、鬼怒川地区の新名所です。
吊橋は本格的なもので、結構揺れて、川面までも高さがあるので、高所恐怖症の私では渡れません(岸から10m弱がやっと)。

対岸からは、楯岩のほうまで遊歩道が続いています。

無料駐車場も完備しています。

1日1往復

何のために運行しているのかわからない、那須ロープウェイ山麓駅~那須湯本~共和大学~那須塩原駅。

共和大学へのアクセスとおもいきや、冬季は時間が変わるし。時間割に連動して無い。
在学中もよくみたけど、乗ってる人はあまりいなかった。

那須湯本から下ってて、広谷地交差点を右折して、那須高原大橋をわたった所の交差点で左折して、余り広くない林の中の道を進んでゆく。

そして、八坂神社のところの交差点を右折し那須疎水に沿って延々と西へ。
共和大学のすぐ北西にある信号で左折したら、あとは那須塩原駅まで一直線。

バス停も、広谷地、那須高原大橋、青木、共和大学、那須塩原駅の順番。と少ない。

那須塩原駅へのショートカット路線という位置づけなのかな?
それにしても、ガーデンアウトレットにも停まれば、利用者も増えるのではないでしょうかね。

画像1枚目
路線名としては共和大経由だけど、バスの方向幕(行き先表示)は、那須大学経由のまま・・・。改善する気はないのかな。

画像2枚目
那須疎水にそって走っているところ

画像3枚目
那須塩原駅に到着後に方向幕を回しているところを撮影。
実際に、那須どうぶつ王国まで路線バスを運行していたかは不明。

那須の風景

9日撮影のもの。

1枚目
那須高原大橋付近

2枚目
那須湯湯本方面
那須高原大橋付近から良く見えた。

3枚目
時期限定だけど、那須名物!?
ゴミ一つ落ちてない道路の端。
皇族方がいらっしゃる直前は、このように整備されます。
植え込みもきれいに。
唐杉交差点~前弥六の間。